幼児の子供をもつパパさんママさんへ

生まれた時はみんな一緒

幼児育児をしているパパママ・・  「考えない親に、考えられる子供を育てることは出来ません」
パパ、ママ、遺伝でこどもの能力まで決まっていると思っていませんか?

 

 

狼に育てられたアマラとカラマは知っていると思います。幼児期から狼に育てられたこの2人の子供は8年後助けられた時、話す時も2本足で歩くことも出来なかったのです。これからも分かるように、遺伝ではなく幼児期の育児次第なのです。頭の良いパパママ(勉学等ではなく人間性)に育てられた子は頭の良い子(勉学も人間性も)に育つのです。

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どんな子になるかは、育児をするパパママにかかっているのです。
幼児期の育て方、育児次第また、教材、学習遊具で幼児の子供が小学生に上がる時の集中力、持続時間が変わってきます。そうすると、嫌でも勉学に差が出てきます。

教育、育児はパパママの意識を変え、しっかりした知識の元行わないと、幼児はあなたの子として生まれてきたことによって、苦労と挫折(環境なら良い刺激ですが、人間性での挫折)の多い人生になってしまうのです。まず、教育の第一段階はパパママの子に対する勉強から始まるのです。

基礎は幼児期につくられる

笑う子笑わない子

幼児の基礎は凄く大切なのです
創造力豊かで、素直で元気な子に育児するのはこの時期でしかできない!!
基礎がつくられるのは2歳~6歳まで!!といい、この幼児期は、知能の発達、記憶、自己形成、体系の変化が著しく目覚しく、精神では、自己中心が基本という世界観を持つ時も含まれています。
また、この幼児期に体験、経験したことは(遊び・遊具含め)、その後の考えや行動の土台となります。特に1~3歳までの体験、環境で脳の70~80%が作られます。3つ子の魂100歳まで。。しっかり理解し土台をしっかり作ってあげましょう

  幼児の子供の発達・ 心 ・出来る事

幼児向け教材で差がでる

創意工夫ブロック

幼児教材は「的確な時に的確なモノを与えることが教育の基本」
それぞれの子によって発達速度は違いますので、その子にあった教材、学習遊具を、その時に与えることが最重要です。その子にどの教材、学習遊具を、いつ、与えるかの、「今!!」、は、いつも一緒にいるママにしかわからないのです

時期が合っていない、また、早すぎる学習遊具をやらせる、または興味を持っていない遊具、をやらせると、これは嫌いなモノと脳に合図を送ってしまい、生涯、その教材系(勉強)に対する苦手意識が出来てしまう原因となります
「この教材をやらせよう」ではなく「コレをしたがってるな」と気付いた時に、幼児遊具か幼児教材を与えてあげるのです。

幼児の子供の学習遊具と教材

幼児期の子供は教え方次第・・・・出来たっ!!に変わる

自転車に乗れたっ

幼児の時の経験がいかに大切か・・・・
運動が出来る子にしたければ0歳から
運動神経を司る小脳が6歳までに90%が出来てしまいます。ですので、ようじ体操、逆上がり、側転等と、その子に合わせて体を動かす運動、遊具を教えてあげると運動神経が良い子に育ちます。

固定観念がある人は遺伝といいますが、運動神経の悪い親は運動をしない環境に幼児を置くので、そうなってしまうのです。オリンピックに出場した有名なご両親も長男は運動させてたので運動神経がいいが、次男は遺伝だと思い、ほかっておいたことによって、運動音痴になってしまったという事実もありますので疑う余地はありません。

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そうしない為にも我が子の出来る事に合わせた運動、運動遊具で一緒に遊びましょう

 

 

 


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